✂︎EPの始まり

ゲストとの会話や記憶に残る出来事をエピソードとして綴れないかと考えたのが✂︎EPの始まり。仮にご本人の目に届いたとしても気付いていただけるかどうかぐらいの表現へ置き換え、文字数に制限のあるソーシャルネットワークを利用した事もあり、エピーソードは短縮して“EP”と表記していた。6年ほど前に綴り始めた当時も同様、リアルタイムに近いEPがあれば、過去の出来事だったり。エピソードの続編は“ひまつぶしにどうぞ”に欠かせないカテゴリーだった。その都度利用するネットワークコンテンツは変わりそうだけど、密かな企みはEP-〇〇〇〇の四桁だったりする。